手術しない!千里堂式 自宅でできる「痔」改善メソッド

2012/11/30 | 投稿者: teacup.ブログ 運営担当

手術しない!千里堂式 自宅でできる「痔」改善メソッド

手術しない!千里堂式 自宅でできる「痔」改善メソッド



手術しない!千里堂式 自宅でできる「痔」改善メソッド

先生がこの業界に進まれたきっかけを教えて下さい。
開業されてから何年になりますか?

鍼灸業界に入ったきっかけは、間接的には母も鍼灸師だったということがあります。
若い頃の私は他の職業に就いておりましたので、直接のきっかけは
「人のために役立てる仕事として『健康』こそが最重要。健康は金では買えない」
という思いが強くなったことがあります。
開業したのは10年前です。



千里堂治療院では現在までに何名様くらいの方を施術してこられましたか?
トータルの施術人数と、そのうちの痔の方の施術人数を教えて下さい。

千里堂治療院でこの10年間に診てきた患者様は1万人以上。
痔の患者様は、2012年9月末時点で927名です。
(「のべ治療回数」ではありません。何度来院されても、おひとりを1人としか数えていません。)
東京まで治療に来られずメール講座のみ受講した方を含めると1000名を超えます。
メール講座の受講生は全国各地だけでなく海外在住の方もいます。



痔になってしまう原因を教えて下さい。

痔は、二足歩行する人間の宿命とも言えます。
直接の原因は「カラダの冷え」が大きいですが、
その原因をさかのぼれば現代人の生活は自律神経のバランスを崩しやすく、
結果として痔にも悪影響を及ぼします。



痔の施術を希望される方は具体的にどのようなお悩みを抱えていますか?

様々です。痔核の脱出と違和感、痛み、出血が多いです。
痔が改善されない原因として、一般的に間違えて解釈されている原因を教えて下さい。
@トイレが長い。
A辛いものを食べる。
これらは、「痔に良いこと」ではないことは確かですが、
これだけを避ければ良いのではありませんし、
辛いものが好きでトイレの長い人でも痔を克服できないとは言えません。



痔について悩まれている方が手軽に実践している対処方法と、そのリスクを教えて下さい。

手軽にやっているかどうか、お金の問題はありますが、
とりあえず恥ずかしいから人に知られないようにやってしまうのは、
通販薬に手を出すことではないでしょうか。
通販薬の中には大した効果のないものもあるようです。
そして「効かない」と伝えると
「今度は別の(もっと高価な)薬に変えてみましょう」などと勧める業者もあるようです。
通販薬に給料の大部分を注ぎ込み、私どもの治療院に来て
「千里堂に出会わなければ破産するところだった」という人も過去にいました。
効かないだけならまだいいのですが、
カラダにあわず肛門周囲の皮膚がかぶれてしまうなど副作用が起きることもあります。



痔を解決する、リスクが伴う解決方法と、そのリスクを教えて下さい。

手術は、「後戻りできない治療」です。
「やめておけば良かった」と後悔しても、元通りのカラダに戻ることは不可能です。
手術を否定はしませんし、手術して良かったと言っている人がいることも知っています。
「よく考えてから」ということを私は言っているだけです。
術後のひどい痛みだけでなく、麻酔のせいで頭痛がするようになったり、
神経を傷つけてしまって肛門ではなく陰部に痛みが生じたり、
そういったリスクはあります。
手術しても再発も、します。
ひどい場合は術後1ヶ月で「再発してるね」と医者から通告された人もいます。



一般的に最も有効な解決方法とはどの様な方法ですか?
また三浦先生の痔改善メゾットと違う部分を教えて下さい。

一般的に最も有効な解決方法・・・それが千里堂式メソッドです!
ただし、継続してくれなければ改善しません。
痔は、急性症状ではなく、体質も関係していますので、長く付き合うことになるのです。
私どもでは継続できるまで徹底的に習慣にするためのサポートとして
「40日間メール講座」というものも作って、提供しています。


先生は何故この様に痔で悩まれている方を改善させたいと思われたのですか?

自分も痔主で、悩んだ経験があるからです。
そして、病院へ行ったら「手術」とあっさり宣告されて、
「そんなのおかしい!」と思って取り組み始めました。



痔を改善できる方の見分け方を教えて下さい。

動画の中でも最後に語っていますが、改善をプラスに考えられる人です。
元々の症状が10だとして、それが3になった。
「だいぶん良くなった。つらい時に比べれば本当に楽になったなあ」と考えられないで
「元通りにならない。きれいさっぱり治ると思ったのに。ちっとも良くならない」
と、改善した「7」ではなく残っている「3」にばかり不幸を感じると、
その人にとっては常に「今の状態=10(最大の苦しみ)」なのです。
出血も同様で、元々1週間に一度出血していた人が、何か治療を受けたり
エクササイズをやったとして、しばらく出血がなかったが、2週間後に出血した。
その時に「やっぱりまた出血した。治らないじゃないか」と思うのか
「1週間ごとに出血していたのが2週間大丈夫だった。
よし次は3週間大丈夫なように頑張って続けよう」と思えるかどうか。
また、どうしても体調は良いときも悪いときもあります。
風邪をひいたり、ストレスがたまったり、酒を飲み過ぎたり・・・
そんなときには痔も悪化してしまいます。
それでもあきらめずに自分のカラダに向き合える人、
そういう人が改善しやすいです。



>>自宅でできる「痔」改善メソッド公式サイトはこちらから












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