関口由紀医師が教える「自分でできる排尿トラブル総合プログラム」

2012/12/7 | 投稿者: teacup.ブログ 運営担当

女性の尿漏れ・尿失禁改善法・「薬に頼ることなく、自分で出来る排尿トラブル総合プログラム」

関口由紀医師が教える「自分でできる排尿トラブル総合プログラム」




関口由紀医師が教える「自分でできる排尿トラブル総合プログラム」


立ち上がった瞬間からの強い尿意が解消しました

大阪府 T・M様 40代 直接お話しいただきました。


20年以上前から、頻尿で悩んでいました。
仕事は、デスクワークで座っていることがほとんどです。
座っている間は、何もないのですが、立ち上がった瞬間に、
強い尿意を感じてすぐにトイレへ直行していました。
この強い尿意と、頻尿がつらくて外出してもまずトイレのことを優先
に考えてしまいます。
また、旅行に行っても、旅行内容によっては、友人と別行動になることもあります。
トイレの間隔は、午前中が一番トイレの回数が多くて、1時間に1回、
または30分に1回でした。
頻繁にトイレに行くからか、おしっこの量は少ないです。
すっきり感がありません。
3年前に、社内の健康診断で血尿があり再検査となりました。
自宅近くの泌尿器科へ行き、問診や検査の結果過活動膀胱と診断されました。
そこでは、薬と小さな運動のパンフレットもらいました。
薬は飲みきって終わったのですが、運動は少し見て試してみましたが
効果がよくわからないので、すぐにやめてしまいました。
血尿はその後ないのですが、相変わらず頻尿と強い尿意の切迫感は、
変わりません。
たまたま知人から骨盤底筋トレーニングの話を聞き、すぐに購入して
始めました。
DVDは、理学療法士の先生の説明がわかりやすく、
真似をしながらトレーニングを開始。
歯を磨いている時、歯医者での待ち時間の間、通勤の途中途中、
お風呂の中、夜寝る前など生活の合間合間に肛門をしめるトレーニングを行いました。
服を着ている時より、お風呂で肛門を動かすことがわかりにくかったで
すが、とにかく毎日継続してみました。
約1か月経って、よくなったと思うことは、座っている間に尿意を感じ
るようになったのです。
トレーニングを開始する前は、座っている時に尿意を感じないので、
立ち上がった瞬間に切迫感のある尿意に襲われていたようです。
今は、尿意を感じながらも、
少し時間が経ってからトイレに行けるようになったのが大きな変化です。
トイレに行く時間をコントロールできることで、トイレの回数が減り、
尿量が増えて膀胱のすっきり感を感じるようになりました。
悲しいのは、尿意で立てない時があいかわらず何度かあるということです。
1か月半が過ぎたころには、午前中のトイレに行く時間は、
1〜3時間と間が空くようになり、便秘が解消されるようになりました。
1週間は便秘が続くことが当たり前でしたが、3日に1回は、確実に出ています。
頻尿と便秘が解消することで、外出に自信がついてきています。
(直接お話しいただきました)

※病気には様々な症状・病状があり、効果には個人差があります。





入浴の後、何の前ぶれもなく、いつもチョロチョロと
勝手に漏れてたのがなくなりました

岐阜県 K様 30代


出産後から、入浴の後、体をふいていると何の前ぶれもなく、
水がいつもチョロチョロと勝手に漏れてしまっていました
下着をはいてから水が出てくると、もう一度新しい下着に変えるときがみ
じめで、悲しかったです。
どうすれば、この水が出てこないようになるのかと、調べていると腟から
出ていて、骨盤の筋肉が弱っているからだとわかりました。
この骨盤底筋トレーニングを購入してから始めてから1か月足らずで、
水が出なくなりました。
下着をぬらさないという自身がつき、とてもうれしいです。
ありがとうございました。

※病気には様々な症状・病状があり、効果には個人差があります。



>>自分でできる排尿トラブル総合プログラム公式サイトはこちらから












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