◆Simple English + 54分間英文法習得プログラム レビュー買取

2011/5/17 | 投稿者: fxtokuten

◆Simple English + 54分間英文法習得プログラム




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◆Simple English + 54分間英文法習得プログラム





単語力を付けたいのですが・・・


単語力をつけたいのはよく理解できます。
しかし、より難しい単語、イディオムを、3,000語とか4,000語と覚えようとしても、
実際の会話やメールで使うチャンスは、それに反比例して少なくなります。
(これは日本語でも同じことですよね。)

英会話(ビジネス英語も含む)の約95%は、2,000語(1,743語+α)
だけでカバーすることができます。

英会話をマスターすることは、あなたが考えているより難しいことではありません。



本当に1日20分でいいの?


Simple Englishは、1日20分。
もしかしたら、15分くらいでも、かなり効果のでるプログラムです。

Simple Englishは、一つ、深さがあるという感じの文を、
どんどん細切れに提示していきますので、
15分、20分やっても十分に効果がでます。

もちろんそれをコツコツ長く続ける。
もっとやりたい方は30分、40分やっていただければ、
さらに効果は倍増していきます。



なぜ80文なの?


長年の経験から言える事で、また自分の経験でもいえるのですが、
最初の80文が脳にほぼ完全と言う形で入ると、とにかく経験的に話せてきます。

そして、この80文は、どんな文でもいいというわけではありません。

例えば、

My house gets a lot of sunshine.
My boss has a very good memory.

といったように、haveやget,giveが入ったような文で、

この程度の長さの文で
後になって広がりのある文が、とっても効率がいいです。

とにかく200文、300文と
ふわふわした感じでやるのではなく
まずは80文程度の文に集中してもらうと
英語が違って見えてきます。

メールも書けるようになります。
話せる様にもなってきます。



CDブック、NHK、TOEIC、スクールとあれこれやっても、なぜ話せないのでしょうか?


あなたは、This is a book. / I love you.などの文は、日本語と同じように
ほぼ完璧に頭に入っていると思います。

多くの日本人は、基本動詞、前置詞を含む、80文程度の「超」有用なセンテンスが、
This is a book.と同様に 脳にインプットされていないために色々試しても
話せるようにならないのです。

これらより少し長い文を80個覚えれば、短期間で英語を話せるようになります。

つまり、この80文が算数でいえば九九にあたり、九九が言えるようになれば、
日常の生活に支障がないと言えます。



なぜ英文メールも書けるの?


あなたは話すことと書く事を
ちょっと分けて考えているのではないでしょうか?

メールというのは、ほとんど会話体の文語が多く
話せると書けるの能力は、まったく一致しています。

みなさん話せるように話せるようにと言っておりますが、
今後は書く方がもしかしたら話すより重要になってくると思います。

もう一度、結論を言います。

『話せれば、書けます。』



私は何事も長続きしないのですが、
英語のトレーニングも続けられるか心配です・・・


長続きしない理由のひとつとして、
他の先生たちは、少し難しい事をバラバラ教え過ぎていると思います。

私は、難しく難しく教えるのではなく
できるだけ基礎に基礎に戻るように
そういう発想で、できるだけやさしくやさしく
あなたの脳が自然と「英語はやさしいぞ」というように、作っています。

ですから、あなたの英語の勉強も長続きします。



仕事で忙しくても本当に英語を話すことができますか?


私が作りだしているメソッドというのは、
基本的には細切れの時間を使って
電車の中や、家事をしている間や車に乗っているとき出来るように
ほとんど全てのものを作っています。

その理由は、吉祥寺と言うところで現場で長年経営者もしていましたので。

そうですね、15〜16年前から、
みなさん忙しい、忙しいと言う方が多いので
そこから発想をもらっています。

そして、その人達に合った教材を作らなければいけないので、
とにかく細切れの10分15分の時間を作って出来る教材ばかりです。



1,743語だけの理由は?


私は毎日毎日、アメリカ人やイギリス人と仕事をしていますが、
私自身がそれくらいの単語数しか使わないのです。
それで経営も成り立っていますし、レッスンも成り立っています。

そしてこのことをある程度理論的に証明したということがありました。

Longman Dictionary of Contemporary Englishという英英辞典があります。
これは、56,000語の収録語をたった2,000語で説明しています。
こういう辞書があると聞いて、私は嬉しくなったのを覚えております。



年齢は60代ですが、もう手遅れでしょうか?


そんなことはありません。
私のスクールでも60歳以上の人は、たくさん来ています。

というよりは、最近は60代前半の方が、一番多いように思います。
昔と違って新しい現象だと思います。

何か年をとると記憶が悪くなるように考えているようですが、
私は、そのように思っていません。

ひとつだけ年をとって覚えが悪くなるということの原因のひとつは
余分な知識が多過ぎて、ゴチャゴチャ言いだす事だけでしょう。

記憶力と言うのは、全然落ちていないと思います。

その証拠には、60歳以上でもバリバリ活躍している
経営者や政治家がいるではないですか。

また逆に、英語の勉強をする事によって
脳がシャープになり、記憶力が増してきます。

60歳以上の方、大歓迎です!



今までの受講者の年齢幅を教えてください。


中学1年生から最年長は83歳の方です。10,000名以上に渡ります。





勉強とトレーニングの違いは?


英語を勉強するっていうのは、あなたの高校の英語の授業を
思い浮かべていただければいいと思います。
先生が黒板に書いて、いくらかCDも流していたでしょうが、
あれこれ説明しています。

あれがいわゆる英語を勉強することで、それも不要とは言えないのですが、
英語は脳も含めた体全体で体得しなければ、
これは技術の習得なので、トレーニングをしなければ上達しません。

最適なトレーニング方法を提示したのが、Simple Englishです。


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