2009/9/21

ウケデビュー  4.開始  
■ 慶介先輩に聞いたら、二人とも大学の先輩で、バイ。 背の高くてがっちりしてる方は春から院生で、大学内でも五本の指に入るイケメンだとか言ってました。 メッシュ入ってて、慶介先輩が遅刻しても怒らなかった、優しい顔した人だった。 もう一人は就職決まってて、その先輩の友達で、短い髪のスポーツ系って感じの人だった。 眉間にしわよってて怖かったけど、飯の鍋の時とか面倒見がすごいいい人だった。 仮に、メッシュの方を司さん、強面の方を哲也さんにしときます。 晩飯に鍋を食って、俺と慶介先輩は食うだけで、準備も片付けも司さんと哲也さんにしてもらいました。 一応手伝おうかと思ったけど、慶介先輩が「おめー危ねーからやめとけ!」って言われたし、 司さんにも「ここのキッチン狭いから座ってていいよ」って言われて、大人しくテレビ見てました(^^;) 途中で司さんに怒られてたけど、哲也さんが「暖房効かそうぜ!」って言って 暖房ガンガンにあげたせいで、酒もちょっと飲んでたし、鍋で熱くなってたから 「早ぇよ!」って慶介先輩に言われながら上脱いで騒いでました。 ちょっとずつ缶チューハイ飲んでると横で「ん…」って声がしたんで振り向いたら、 哲也さんと慶介先輩がいきなりキスしてました…! 俺が驚いてるのも無視して、哲也さんは慶介先輩にキスしまくりで、 慶介先輩の吐息交じりの「ん…はぁ…ぁ…んぅ…」って声がすげぇやらしかったです。 俺がチューハイ持ったまま何も言えずに二人を見てると、二人は目合わせて 二階へと場所移動。 いきなりの開始に俺が呆然としてると、キッチンから司さんがきました。
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2009/9/18

俺の好きなヤツC 別れ話?  
■ こんにちは、久しぶりの投稿です。次は俺らの高校入学してからの話をしようと思ってたんですけど、最近色々あって放置したままですみません。 今回も続きを書きにきたわけではないのですが。。 つい数日前に起こったことを話したいと思って書きに来ました。 陽は高校そ卒業してこの春から大学生になる。俺は全然不安ではなかった。中学のときも一度学校分かれたけど大丈夫だったし。 陽が急に家に(大学生になるので一人暮らし)遊びに来いと行ったから、バイトが終わってすぐ行った。そしたら、 陽「あのさ、俺ら別れないか??」 俺は驚きを隠せなくて、思わず「えっ?!何て??」ってかなりでかい声で(やったはず)聞き返した。 陽「だから、別れようって。」 やっぱ同じことを言ってくる...俺は意味が分からなくて、でも陽がそんなこと言うとは思わんかったから 俺「急に、何やねん??」 って笑いながら言い返したら 陽「真面目に聞けよ。」 って真剣な顔して言いよる。。。 ほんまにあせった。俺は「何で?」とか「意味分からん」とか言って怒ってた。 陽「俺、大学生になるだろ?でもさ、お前はまだ高校生だろ。だからお前はお前で高校最後、楽しんだほうがいいと思うし。 俺の場合、お前がいたけどさ、大学生になったらお前と遊べる時間も減るだろうし、お前を束縛してしまうと思うよ。 高校はお前いたからよかったけど、大学ではゲイってバレたくないし。わざわざ遠い県外選んだ意味なくなるし。 俺は、これが一番良いと思って、悩んで決めたんだ。だから、分かってくれ。」 って。。。。意味分からん。いや、意味は分かるけど、陽が最近元気なかった理由もなんとなくこれで分かったけど、何で一人で悩むかなー。 俺「いや、俺のことは俺が一番分かってるし、変な心配すんなよ。 陽のことについては、大学のやつバレんように地元で会ったり、お互いの家とかあるやろ?わざわざ別れんでも」って言った。 つもりやったが、 陽「お前は、分かってない!!」 急に泣きだした。いつもながら涙もろいやつ(俺に限定やけど(笑) こっから色々言い争った。今まで言いたくて言えなかったこととか、久々ってか初のマジケンカをした。 俺「お前いんかったら、俺楽しめんの知ってるやろが。別れるとか二度と言うなって。ビビらすな。」 って怒鳴った。 陽「俺は決めたから。」 って意外に頑固に食い下がらず言い返してきた(言い争ってるときに泣き止んで逆ギレ中??ぽかった) 俺「いや、だから別れたくないって言ってるやん。」 あせった。かなり焦ってなだめようと頑張った。色々(結構恥ずかしいこと…)言った。 陽「・・・」 陽は黙ったままやった。俺は急に涙腺が弱くなったみたいで、泣けてきた。大声出して泣いたわけじゃなくて、自然に涙が零れ落ちてくるようなかんじで。 俺「だから別れたくないねんって。俺といてや。」 とか、また恥ずかしい言葉連発した。 陽「…よかった。」 俺は一瞬耳を疑ったよ。陽が「よかった。」って。何についてか一瞬分からんかったから 俺「えっ?」 って聞き返したら 陽「本当に別れなくてよかった。」って。 んー分からん。 陽によると、大学のやつ(これから友達になるやつ)にバレたくないのも本当で、でもそれを俺に伝えることができなかったらしく、 陽は自分だけそんなこと言って、俺の周りにはバレバレで、なんか理不尽に思ったんだと。それに俺の高校生活を考え出したら、止まらなくなったのだとか。 でも、本当は俺のことを好きだから、辛かったんだと。陽は本当乙女心を持った男だなと思った(笑。 俺に相談してくれたらよかったのに(今度からは相談するように言った。) あー本当に別れなくてよかった。 陽は俺が言った言葉が嬉しかったらしい。 俺は愛情表現が薄いらしいから(言葉が悪いからもあると思う)不安だったんだとか。あんなに愛を叫んだ?のは初めてかも知れない(笑 変なゴジャゴジャがあったけど、この機会があってよかったんだと今すごく思う。 前以上にお互いのことが分かるようになった(気がする)し、よりラブラブになった。 たまにはちゃんと言い合う(話し合う)ことは大事だなと思いました。(俺にはめったにできないことだから) それでも別れなくてすんでよかったです。 今更ながら、陽の大切さ実感。 大学に入ったら、俺の家庭教師をしてくれるみたいなんで(中学のときみたいに毎日じゃないけど) 勉強頑張って 陽の近くの大学に(取る学部とかの都合で同じ大学には行かないから)入れたらなと思ってます。 そしたら同棲しても変じゃないし(笑 来年が楽しみです。 この1ヵ月弱、雰囲気が悪かったこととか原因で書き込みができませんでした。 さすがに険悪な時にはラブラブな話を書けなかったので。 また落ち着いたら欠かせてもらいます。 ありがとうございました。
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2009/9/17

好きな男の子と<経過>  
■ 来ました〜ついにこの時↑まぁあの時はキスしか出来なかったんだけど
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2009/9/17

中学時代 Tさんのこと 2  
■ Tさんとのセックスは最高でした。吸い付くような綺麗で白い肌と柔らかい体は抱き心地もすごくよかったです。お尻の中も気持ちが良かったしフェラも上手でした。Tさんに会うまでに何人もセックスを経験しましたが、Tさんが1番良いと思いました。 Tさんはおじさん達や他の少年からも人気者だったようです。ぼくもおじさん達からは良いと言われる方でしたがTさんに比べたらまだまだだと言われたものでした。K君なんかとはまったく違ってしっかりと声を出して反応するので興奮するのでしょう。ぼくもTさんとのセックスは他の人よりも興奮しました。 複数でやるときはTさんを中心に絡み合うことが多かったです。おじさんの1人がTさんを攻め、周りの少年もTさんの乳首を舐めたりペニスをさすり合ったりするという感じでした。 Tさんは少年達からも慕われていました。年齢的にも兄貴分的な存在でしたし、セックス以外の時はいつも静かに微笑んでいてみんなに優しく接してくれていました。マンションに行ってTさんがいるととても嬉しかったものです。 年下の少年とセックスする時でもTさんはほとんど受けばかりやっていました。相手が年下でまだ慣れない子でも優しくリードし、真剣に受け入れ、とても感じていました。普段おじさん達を相手に受けしかやらない子もTさんとは喜んでタチをしていました。 Tさんは受け上手とでも言ったらいいのか、誰とやってもうまくセックスが出来るという感じでした。セックスには相性があって、上手くできない相手も時にはいるものですが、Tさんはいつもセックスを楽しみ、相手も満足させることが出来ました。自分がやっていた当時は気が付かなかったのですが、Tさんはさりげなく相手への気配りをしていたようです。相手がうまくセックスでき、興奮し、楽しめるようにできるセックスの天才でした。 今はTさんも40歳ぐらいになっているはずですが、出来ればもう1度会いたい人の1人です。
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2009/9/16

オレとセンパイ・・A  
■ こんにちは^^続き書きたいと思います♪ 前回、「オレはバスケ部に入ることにした・・」 そして、秋葉センパイから誘われた次の日、仮入部の 体験があったんで、バスケ部にいってみました^^ 1年生はオレを合わせて8人。聞いたところによると、 オレも合わせて8人のうち、5人が素人の人らしいです! オレはちょっと安心しました^^部長のひとの指事があり、 オレ達はしばらく自己紹介をしていました。皆いいやつばっかりで、 すぐ仲良くなりました^^自己紹介が終わると、今度は、 ハンドリング(ボールを手で操るテクニックみたいなものです!) をすることになりました。その時、小学校の時にクラブみたいなのに 入っていた人は個人練習で、素人の人は、2年の人が マンツーマンで教えてくれるとのことでした。もう各自の 担当?みたいのが決まってるみたいで、オレ達が待っていると、 何人かの2年のセンパイ達が来て、オレ達の前に立ち止まりました。 あ・・・昨日のセンパイもいる・・・ そしてセンパイ達が、自分担当の子を指名し始めました(ホストみたい 笑) 何人かが呼ばれて、オレの名前も呼ばれました! 「新羽 翔夜くん!」と呼ばれ、オレを呼んだセンパイを見てみると、 そこには昨日のセンパイが・・・ センパイ「オレが翔夜くんの担当なんだ、よろしくね^^」 オレ「あ、よろしくお願いします^^」 オレはなんだか、ちょっとうれしい感じがしました。なんでだろ・・? そして練習(ハンドリング)が始まりりました。 最初は難しく感じたけど、しだいに楽しくなってきた・・^^ オレは、バスケの楽しさにどんどんはまっていきました・・ 相変わらずの乱筆ですみませんっっ(泣) ここまで読んでくれてありがとうございます^^
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