井上俊彦のメディカル・イーティング(糖尿病篇)〜糖尿病克服への挑戦〜評判  井上俊彦のメディカル・イーティング(糖尿病篇)〜糖尿病克服への挑戦〜評判
井上俊彦のメディカル・イーティング(糖尿病篇)〜糖尿病克服への挑戦〜
「井上俊彦のメディカル・イーティング(糖尿病篇)〜糖尿病克服への挑戦〜評判」


「先生のご指導で両眼の失明を免れ、これでひと安心です」  

私の体験が少しでもお役に立てればと思い筆をとりました。

私は会社勤めが長く、役員という立場もあり、日頃からお客様と酒席を
共にする機会が多く、自分もアルコールには目がないほうしたので、
毎日浴びるように呑んでいました。

会社の定期検診でも血糖値が高く、医者に糖尿病であることを
指摘されてから20年くらい経った頃、
網膜症で両眼が見えにくくなり、この先、
失明するおそれがあると言われました。
元気になった今だから白状しますが、そのときは恐怖で
身体の震えがしばらく止まらず、どうしていかも分からない状態でした。

HbA1cも9%近くになっていましたが、
食事は医者からカロリーを控えめにするように忠告されたくらいで、
他に特別なアドバイスはなかったと記憶しています。
私は肉類が大好物でして、医者から止められてもいませんでしたから、
今まで通り肉料理は毎日食べており、
カロリー対策は飯をへらした程度で酒も断っていませんでした。

実は、井上先生とは共通の知人である近藤氏を通じ、かつて1、2度
お会いする機会があったのですが、いずれもご挨拶を交わす程度で、
どのようなご職業の方なのか全く存じあげておりませんでした。
ところがある日、私が糖尿病で苦しんでいるということを
近藤氏から聞きつけお二人で遠路はるばる見舞いに来てくださり、
その時初めて食事療法の先生であることを知ったのです。

先生は、食事療法のエキスパートなどとご自身から自慢話を
されるようなお方ではなく、帯同された吉岡氏から先生のご活躍と
ご実績を初めて聞かされ、びっくり致しました。
この日から先生の食事療法を始めることになったのですが、
食事に全く無頓着だった私としては、食生活をガラリと
変えることに抵抗感もありましたが、
好き嫌いが無かったこともあり1週間ほどですっかり慣れました。
料理が決して得意なほうではない家内にも作りやすくて
負担の無いメニューが多いため、
その意味でも無理なく実践し続けることができたと思っています。

おかげさまで4ヶ月後にはHbA1cは6%を切り、
体調も良くなるに従い網膜症も改善され、
病院の医者も目を丸くして驚いていました。
食事を変えるだけで、こんなにも回復するなど信じられないという方も
いるでしょうが、これは偽りの無い私の実体験です。

世の中には糖尿病に関する様々な食事法の情報が溢れていますが、
本当に良い先生に出会うことが最善の解決策だと感じています。
その意味でも、多くの方に井上先生の食事療法を推奨する次第です。

私は先生のおかげで、全盲にならずに済むめどはつきました。
これからは気持ちよく穏やかな老後が楽しめればと思っています。
井上先生には、今後とも宜しくご指導のほどお願い申し上げます。



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