井上俊彦のメディカル・イーティング(糖尿病篇)〜糖尿病克服への挑戦〜口コミ  井上俊彦のメディカル・イーティング(糖尿病篇)〜糖尿病克服への挑戦〜口コミ
井上俊彦のメディカル・イーティング(糖尿病篇)〜糖尿病克服への挑戦〜
「井上俊彦のメディカル・イーティング(糖尿病篇)〜糖尿病克服への挑戦〜口コミ」

 「会社に弁当を持参して食事療法を徹底し、糖尿病性知覚神経障害を5ヶ月で克服」  

私は43歳の時、手や足がジンジンと痺れたり、チクチク痛んだり、
ある時はビリビリと電気が走ったりするような痛みを覚え始めました。
また、痛みを感じず麻痺したような症状の時もあり、
それが足なら右と左、手でも右と左というように、
決まって左右両方に同じような症状が出てきたのです。

実は、何年も前から会社の検診で糖尿との検査結果が出ていたのですが、
まだまだ若いし症状らしい症状も無かったものですから、
お医者さんの言うことなど無視し、大食、大酒を繰り返してきたので
その罰がいよいよ出てきたのかなと思いました。

手足の痛み、麻痺した感覚に加え、次第に喉が異常に渇き、
トイレの回数が1日に15回位にもなりました。
会社では会議中に居眠りをしてしまい上司に注意される始末・・・
あまりに調子が悪く周りの人達から病院へ行くように言われ、
検査を受けたら血糖値220mg/dlで即入院させられてしまいました。

病院の診断では糖尿病の三大合併症の一つで、
糖尿病性知覚神経障害とのこと。
退院してからも薬や食事のカロリー制限等、病院の指示は守りましたが
なかなか元には戻らず、毎日が憂鬱で会社でもミスが多くなりました。
その頃、母の友人から食事療法の先生がいると教えられ、
母と一緒に井上先生のもとを訪ねました。
正直、私自身はあまり乗り気ではありませんでしたが、
むしろ私の体を案じる母のほうが一生懸命で、
先生のお話を必死でメモしている母の姿を見て
『母のためにも先生の指導を受けてみよう』と心を改めました。

今迄とは違う食事をこまめに作ってくれ、
朝晩はもちろん、昼は極力弁当を持たせてくれ会社で食べました。
そのくらい徹底し、酒も止めたので、
体調も良くなり、血糖値も100 mg/dl前後迄落ちてくれました。
実践してからわすが5ヶ月近くで、ほとんど回復してしまいました。
先生からは、すぐに元の食事に戻してしまうと又ぶり返して
しまうと助言されたので、今は少しずつ普通の健康食に戻している段階。
もう、ここまで来たら大丈夫です。
先生、有り難うございました。

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