逃亡癖があるようだな  

Sal Louさんは30日、AFPの電話取材に対し、プニンさんが26日に地元の州立病院に入院したと語った。

「約1か月にわたって米を食べるのを拒否しており、今はとてもやせ細っている。今も言葉を話すことはできない。まるでサルのような行動をする。きのうの夜は、衣服を脱いで、トイレに逃げ込んでしまった」(Sal Louさん)

「ジャングルから連れ戻した時よりも健康状態が悪化している。いつでも、衣服を脱いでジャングルに逃げ込もうとしている」

■医師の忠告を無視して退院させる

 しかしその後の電話取材で、Sal Louさんは病院からプニンさんを連れ帰ってきたと語った。病院では逃亡を阻止するのが難しかったためだという。Sal Louさんは「(病院では)いつも手をつかんでいる必要があった。そうしないと、衣服を脱いで逃げ出してしまうから」と語った。



病院から衣類を脱いで逃げだすって事は人間と同じ生活をしていく事は困難なのでは?
私が親ならもう森へ帰しますね
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