2010/10/29

郊外 描写   

なぜかわからないけど、最近友達が増えました。どうしてかな?
いつも見慣れたはずのビルの風景なのに、いつもと違う?という感覚を覚えることがあります。新しくビルが建ったわけでもないけど、何かが違う?何でしょう? そのうち気がつくかもしれないので、焦らないことにします。
面白い作品といえば、そうですね……
「ソフィーの世界―哲学者からの不思議な手紙 」ヨースタイン ゴルデル (著)。ごく普通の14歳の少女、ソフィーのもとへ、ある日1通の手紙が届いた。消印も差出人の名もないその手紙にはたった1行、『あなたはだれ』と書かれていた。思いがけない問いかけに、ソフィーは改めて自分をみつめ直す。「わたしっていったい誰なんだろう」今まで当たり前だと思っていたことが、ソフィーにはとても不思議なことのように思えてきた。
焦っても何事もなし得ないと思います。チリも積もれば山となるの精神で。
?[PR]ダイエット 通販 
0

2010/10/27

イメージ地図 でふと思ったこと   

今日もよろしくお願いします。
夜になるとビルの上に赤くチカチカする光が家の窓から見えるんですが、あれは何かの合図でしょうか?もしかすると、街の人間への洗脳?
何気ない出来事でもよく見ると面白いものですね。
「検察が危ない 」(ベスト新書)郷原 信郎 (著)。最強の捜査機関は、現実は“からっぽ”だった。劣化を極めた小沢一郎氏政治資金問題への捜査。世論とマスコミを味方につけた検察は果たしてどこに向かっているのか。知られざる検察の内実が、今明らかになる。何故特捜部を批判し続けるのか、検察改革へ向けた強烈なメッセージ。
普段見過ごしているものが案外面白いものですね。
?[PR]レディース 財布 
0

2010/10/25

街角 に足をのばして   

働けど、わが暮らし楽にならず。まったく何なんでしょう(笑)。
ドアを開けると別世界だった。よくあるファンタジーの世界ですが、あこがれますね。現実世界はストレスの連続ですから。部屋のドアを開けたら、そこはハワイだった、本当にそうなってほしいです。
それでは作品の紹介をしてみます。
終点のあの子 柚木 麻子 (著)。プロテスタント系の私立女子高校の入学式。中等部から進学した希代子と森ちゃんは、通学途中で見知らぬ女の子に声をかけられた。高校から入学してきた奥沢朱里だった。父は有名カメラマン、海外で暮らしてきた彼女のことが希代子は気になって仕方がない。一緒にお弁当を食べる仲になり、「親友」になったと思っていた矢先…。第88回オール讀物新人賞受賞作「フャーゲットミー、ノットブルー」ほか全4編収録。
今日はこの辺にしときますね。
??ATCgブランド香水 人気 
0

2010/9/1

散歩道 デフォルメすれば   

今日のブログの更新です。
店のシャッターや壁に絵が描かれている街があるそうです。街自体が美術館になるなんて、素敵なセンスだなと思いました。
面白い作品といえば、そうですね……
「仕事するのにオフィスはいらない」(光文社新書)佐々木 俊尚 (著)。北アフリカの砂漠や中央アジアの草原で、羊や牛を追って生活している人たちをノマドと呼びます。この本で語るノマドは、遊牧民のことではありません。遊牧民がラクダという砂漠で最強の乗り物を駆り、オアシスからオアシスへと移動しながら生活しているように、狭苦しいオフィスから飛び出し、さまざまな場所を移動しながら生きている人たちです。「オフィスのない会社」「働く場所を自由に選択する会社員」と言うべきワークスタイルを実践している人たちのことなのです。
普段見過ごしているものが案外面白いものですね。
?PR
0

2010/3/1

teacup.ブログ START!  

ブログが完成しました

ケータイからも、閲覧、投稿が可能なので、どこからでもブログの更新が行えます!

teacup.ブログはひとりで複数作成可能なので、ブログの内容によってブログを使い分けることもできます。
ブログ追加新規作成

また、投稿の仕方、管理画面の使い方につきましては、ヘルプ一覧ページに詳しく記載されています。
ヘルプ一覧

*この記事は管理画面から「投稿の管理」→「削除と編集」より、削除または編集していただいて構いません。
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ