本日レコ発ワンマンです!  

おはようございます。
いよいよこの日が来ました。。

あたしにとっては今までの人生で1番BIGなイベントかも。。

本当にたくさんの方のおかげでやれてます。

Black&Blue、レコ発ワンマンです。


詳細を。


2012/10/7(日)吉祥寺MANDA-LA2(http://www.mandala.gr.jp/man2.html)

【Black&Blue 1stアルバム「人間なんて」発売記念ワンマンライブ】

open18:30/start19:00 前売\2000/当日\2500
オープニングアクト:イチキ游子(女優)


※前売り券は今日の14時まで受け付けてます。
メールください。

blackandblue1224@gmail.com

ホントに予約出来てる?!って心配な方も気軽に連絡してくださいね。


会場でもCD売ります。
(ついでにまりこふんの方のCD「伊豆極楽苑のテーマ」と石舞台「旅立ちの石舞台」も売ります)


お待ちしてますよ〜〜!!
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本日1stアルバム発売日!…そしてBlack&Blueのホームページリニューアル!  

本日は遂にBlack&Blueの1stアルバム「人間なんて」の発売日です…!!!

キャ〜〜〜〜ドキドキする!!なんでかわからないけど!
意味もなく仕事休みにしちゃいました!w

発売日、と、いうわけで、ホームページもリニューアル致しました!
ホームページアドレスは青アザドットコム!
http://aoaza.com
です!!

古墳仲間でもあるwebデザイナーの伊藤壮さんに作っていただきました!!
いやぁ、やっぱり自分で作ったのと全然違うなぁ〜!!当たり前だけど!
すごくいい!!

是非のぞいてくださいね!
http://aoaza.com


ところでCDですが、早くも発売日初日にアマゾンさんで在庫切れになっているようで…
いやぁ…ありがたい話です。。

皆さん、注文してくださったのですね。。いやぁ大感謝です…!!

アマゾンになくても、HMV、タワレコ、新星堂、山野楽器、楽天のオンラインでも買えるので是非よろしくお願い致します!!


店頭においてあるのはなかなか新人なもので少ないと思います。
置いてあっても新宿や渋谷のタワーレコードなんじゃないかなぁ。。

お近くお寄りの際には是非…!

Black&Blue 1stアルバム「人間なんて」2012/10/1発売!




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ちょこっとお知らせです。  

フェイスブックやツイッターでは公開していたのですが、アルバム告知映像、第2弾作りました!



いよいよ発売日もせまってきました。。ドキドキです。。

CDの取扱店、予約は下記のURLを参考にしていただけたら、と思います。
タワーレコード、HMV、新星堂、山野楽器、TSUTAYA、アマゾン等で扱ってます。

http://artist.cdjournal.com/d/-/4112090778

なんせ無名の新人なので、ちょいとそこらのCDショップに行っても置いてない可能性大なのですよ。

買ってくださるだけでそりゃぁもう超有難いのですが、出来る事ならお近くのCDショップで予約していただけると非常に有難いです…!!!

アーティスト名:Black&Blue
アルバム名:人間なんて
発売日:2012/10/1
紙ジャケット仕様

どうかよろしくお願い致します!

そして、10/7のワンマンライブ。
実は、もしかしたら…なのですがSOLD OUTの危険性が少し出てきたので、もし「行こうかな」と思ってくださっている方でまだあたくしに連絡していない方がいたらどうかお早めに下のメールアドレスにご連絡いただけたら…と思います。

blackandblue1224@gmail.com


明日もグランドピアノでのスタジオ練習!
気合い入りまくってます…!!
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ワンマンまであと2週間!!  

ワンマンまであと2週間となりました。

正直言うと、CDの事などで全然練習が出来ていないのです。うう。。

しかし、それも含めて自分の実力。
そう思いますよ、本当に。
言い訳は出来ないってことですな!

今回はグランドピアノ弾き語りでゲストなしの完全ひとりBlack&Blueライブ。

どうしたって生のグランドピアノに触らないと感覚は戻ってこないものです。
細かく言うと、ライブで使うグランドピアノで練習したいくらいなんですよ。

ギターやベース、ドラムのスネアやキックのように、本当ならば自分のグランドピアノを持ち込みたい!
…てなことを思ったところでもちろんグランドピアノを持っているはずもなく。w

…あ!!気がついたら言い訳っぽくなってた!!いかんいかんいかんですよ!!

とにかく、ワンマンまであと2週間!
ここから怒涛の猛特訓に入りますよ!!


さて、ツイッターやフェイスブックにはアップしたのですがこちらではまだだったので、公開した直後から短すぎると苦情続出中の1stアルバム告知映像をこりずにアップしたいと思います。



…はい!
すみません!短いですよね??

これじゃぁ、全然どんな曲なのかわかりゃしない!!

第2弾作りますから…!
もちろん、また短いのを!笑


とにもかくにも、10/7のワンマン、お待ちしてます!!
皆様、今週も素晴らしい1週間を…!!!
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1stアルバム「人間なんて」に寄せてくださった皆さんのコメントをまとめて載せました。<後編>  

9月から走ってるんです。

…走ってでもいないと落ち着かないというか眠れないくらいハラハラしてたり…
まぁ、単純にそろそろいい歳になってきたのでいい加減体質改善していかないと、歌い続けていけないかもしれないなぁなんて。

前はこんな事微塵も思わなかったんですけどね。
今はバァちゃんになっても歌いたいって思ってるんですね〜これが。

これが女ってやつなんでしょうかね。

3年も経つとあれだけ「子供なんていらない!」って言ってた子が「やっぱり女に生まれたんだから子供産みたい」

…これが女なんですね。
あたしは、こんな「女」ならではの女の部分が大好きです。
そしてあたしも女ですから。


さて、つい最近、ブログ見てメールくださった名古屋の方がいてビックリしたんです。

本当にご無沙汰だったし、このブログ自体もかな〜り久しぶりの更新だったのに、、たまにチェックしてくれていたんですね…

コメントくださった方もいたり…

いやぁ、正直結構感動しました。。

見ていてくれてる人もいるんだぁ…って思ったら、もっと書こうかな、なんて。

ついついツイッターなんてものがあるので、ちょこちょこつぶやいておしまいにしていましたが、この「ブログ」という場所。
こここそが自分の言いたい事を一番凝縮して言える場所かもしれないなぁなんて、今更気持ちが舞戻ってきたりなんてしちゃいまして。

しかも、ツイッターでもなく、mixiでもなく、このブログ自体をたまにチェックしてくれてる方がいるとなっては、やっぱりやる気がでますよね、これは。

そんなわけで、Black&Blue 1stアルバム「人間なんて」に寄せてくださった皆さんのコメントを紹介<後編>です。

前回のブログでも書きましたが、皆さん、ゆかりのある方ばかりです。
いろんな意味でこのアルバムを作るにあたって支えてくださった皆さんです。

紹介させていただきます。


「マリちゃんの歌声は、流行りのボーカルに比べるとずしっと太い。歌詞も太い。ボディも太い。ライブに集う我々の感動も太い。そんなわけで、私はマリちゃんのことをずっと「太い」歌手だと思ってきたのだが、最近、ハッと気づいたことがある。マリちゃんの「太」は「太古」の「太」なのだ。我々の太古のDNAを揺さぶる歌い手マリちゃん。アメノウズメもマリちゃんみたいな古代ギャルだったのかもしれないと、ふと思った。」by,須田泰成/コメディライター&プロデューサー


須田さんとの出会いは偶然も偶然…本当に不思議な出会いだったように思います。
ここでも前のバンド「NACK探偵事務所」が出てくるわけなのですが、vocalだったcap(nack)が働き始めた阿佐ヶ谷のアシアシという飲み屋さんにBlack&BlueのデモのCDを置かせてもらっていたのです。
そこへたまたま飲みにきていたお客さんが音楽プロデューサーで、その方にアシアシの店長さんがCDを渡してくださったのです。
その時調度経堂で、ジョッキを持って経堂のいろんな飲み屋さんに飲み歩き出来るというイベントをやっていて、経堂のさばのゆというイベントもやっている飲み屋さんのオーナーである須田さんがそのプロデューサーの方にその日さばのゆでライブやれる人がいないかと聞いてきたらしく、あたしに電話がきたという…
そこでBlack&Blueの初ワンマンをやりました。
須田さんとはそこからの付き合いになります。
その後、下北沢にかつてあった「スローコメディ」(これまた須田さんのお店)というお店でもワンマンをやる事になり、そこであたしが古墳が好きな事を話したら、須田さんの目の奥がキラリと光ったんですよ…あの瞬間はたぶん一生忘れないと思います。w
そして今ではすっかり古墳イベントをやる時にはさばのゆでやらせてもらっております。
実は家の両親のフォークデュオ「青い風」もライブをやっていたりと、家族でお世話になっております。w
須田さんはあのモンティパイソンを日本に広めた方でもあり、今もなお、地域密着でおもしろいことをやっている人を応援している方で、人と人とを出会わせてくれる本当に素敵な人です。
あたしが読売新聞に載ったのも須田さんの紹介のおかげだったりもします。
後から知った事ですがウルフルケイスケさんとも知り合いだったりと、とにかく顔の広い方でいろいろビックリさせられます。
ちょっと須田さんは凄い人過ぎてなかなかうまく説明出来ないんですよね。。
アメノウズメを出してくるところなんて、さすが須田さんだなぁと思います。w
本当に嬉しいコメントをありがとうございました!!
これからもお世話になりまくる予定ですので宜しくお願い致します!w



「聴きまくれ。天国と地獄を彷徨え。謳いつつ沈黙せよ。泣きながら怒れ。飲め。アクシデントを歓迎しろ。辿り着くのは、黒と青の遠く深い、情念ブルース。MARIを抱け、MARIに抱かれろ。森羅万象に多情多恨たれ。この音念を手に取ったら最後、すでに貴方は情念巡りの片道切符を握りしめている。」by,テリー植田/東京カルチャーカルチャー・プロデューサー


テリーさんのこの「MARIを抱け、MARIに抱かれろ。」って言葉、最高に気に入りました!
さすがだなぁというか、非常にテリーさんらしいコメントです。
テリーさんは東京カルチャーカルチャーというお台場のZeepTokyoの上にあるお店のプロデューサーをやっている方です。
先ほどの須田さんのお店「スローコメディ」に古墳ナイトを見にきてくださって、その時初めてお会いして、東京カルチャーカルチャーの奈良のイベントに出ませんか?と誘ってくださったのがきっかけでお付き合いが始まりました。
何を隠そう、このテリーさんがあたしの古墳ブルースを歌う時のアーティスト名「まりこふん」の名づけ親だったりするのです!
その後も古墳のイベントを主催してくださったり、いろいろな方を紹介してくださったり…とてもとてもお世話になっている方なのです。。
いろいろな事に興味を持っている方ですが、音楽も大好きな方で、Black&Blueも観に来てくださりました。
素敵なコメント、本当にありがとうございます!
これからも末永いお付き合いを宜しくお願い致しますよ〜〜!


「男と女。情と念。宇宙と酒樽。血と砂と風。みんなトグロを巻いて回ってる。昼と夜の境界線で。」 by,AMI/ダンボール・バット

ダンボール・バットのリーダーでボーカルで作詞作曲を担当しているAMIさんとの出会い、これも前のバンド「NACK探偵事務所」の時です。
なんと、NACKとダンボール・バットは共同で「東京産業レコード」というレーベルをやっておりました。
共同イベントもやっておりました。
NACKを辞めた今も実はこのダンボール・バットでコーラスとしてサポート参加をしていたりします。
AMIさんの作る楽曲の凄さ…正直いうとNACK時代の時はわからなかったのです。
面白いなぁぐらいにしか思ってなくて…
でも今ではそんな自分が恥ずかしい!!
本当にAMIさんの才能には憧れます。
最新CDの「馬鹿ヌーベルヴァーグ」は本当に凄いCDで、これが売れなきゃ何が売れるの?って思ってしまうくらい。
いろんな色の絵の具を使っているのに、濁ったり、ぐちゃぐちゃにならなくて、キレイなグロイ色を作り出しているイメージ。で、超POP!!!だからすごい!
こんなCDはもちろんあたしには作れないって思うけど、CDを作りたいっていう気持ちを後押ししてこれたのはこのアルバムとの出会いがあったからだと思います。
またまたこれから12月にはAMIさんのソロの「ネオン警察」であたしはピアニストとして2人っきりでライブも決まってます。
AMIさんってとてもとても不器用な人で(笑)誤解されやすいかもしれないけど、音楽に対する純粋さとストイックさと本気の向き合い方はそんじょそこらじゃみられないものだと思うのです。
そこにとても尊敬してます。
そんなAMIさんからのコメント。嬉しい!!!
本当にありがとうございます!!


「Black&BlueのMARIさんと出会ったのは、モデルのmarronさんと映画俳優・プロデューサーの飯島洋一氏に紹介されたのがきっかけでありました。
私が監督し、marronさんや飯島氏が主演する短編映画に主題歌を付けて下さる方、ということで紹介されたものの、いつのまにかMARIさんも映画に出演することになり、 “後ろ手に縛られた半裸の飯島氏を蹴りあげて高笑いする女” という難易度の高い役を演じて頂く事になりました。
乱痴気騒ぎ的な現場のなかでも呆れず気丈に役をこなしきったMARIさんの芝居は立派なものでありましたが、提供頂いた主題歌「成人映画」も内容にぴったりな情念歌謡的な楽曲でありまして、飯島氏が私に紹介した理由が良く解るというか、良く見つけてこられたな…と感心したものでありました。
そして届けられたこのアルバムの楽曲を聴いて、私はまた新鮮な驚きを得ております。
「成人映画」でゆらめいているものが青い炎ならば、この新しいアルバムの楽曲でゆらめいているのは紅い炎でありまして、以前とは違う高揚感に包まれたおおらかな楽曲には、シンガーソングライターMARIさんが新たな地平を歩んでいるという事実が如実に現れておりました。
そしてまたその歌声も、新たな領域に挑戦する前向きな力強さに溢れたものとなっており、このアルバムはBlack&Blueの現在進行形の魅力を存分に見せつけた作品となっているのでありました。
と言った訳で今後もMARIさんの歌の世界の広がりに期待をすると共に、またいつの日か半裸の飯島氏を蹴り上げるような快演を見せて欲しい…と密かに期待をするしだいであります。
Black&Blueアルバム発売に寄せて。」by,山田広野/活弁映画監督



山田さん、出会いのほとんどをコメントに書いてくださりました。w
山田さんも書いてくださっているように、marronさんとの出会いが大きく影響しているのですが、そもそもmarronさんとはダンボール・バットで知り合ったのです。
あたしがコーラスとして参加し始めた当時ダンボール・バットでダンサーをしていたのがmarronさんでした。
marronさん、最高のキャラクターの持ち主で、聞くとモデルをやっているとのこと!
しかも、普通のモデルではないのです!
ヌードにもなるのですが、とにかく見たことない印象でした。
裸と煙草とラブホテルの似合うモデル「marron」この言葉が全てを物語っているかと。
そんなmarronさんの写真展を山田さんが当時働いていた渋谷の喫茶スマイルで開催する事に!
その記念すべき第1回のオープニングパーティーにBlack&Blueも参加させていただいたのです。
marronさんの写真を撮っていてポット出版の会長でもある飯島洋一さんとも出会い、飯島さんのいろんなアイデアの中で山田さんの短編映画で主題歌をつけさせていただく事になりました。
そして撮影の日、あたしは主題歌を持ってお邪魔しました。しかもチラッと出演も出来たら嬉しいなぁ〜な感じで。。
山田さんの監督っぷりには脱帽しました。もちろん役者もやっている飯島さんにもものすごくビックリしっぱなしでしたが。笑
あたしもPVだったり映画の撮影の経験があったのですが、ここではその経験は全く役に立たず!
台本もなければシナリオもない、その場の思いつきでドンドンとっていくというやり方。
そして集まって3時間も経たないうちに撮影終了!
いやぁ〜〜…今思い出しても本当に凄かったなぁ。。
そしてその映像を流しながらその場で活弁をするという山田さん。
パーティ当日、ギリギリまで編集していて、その場でギリギリに活弁を披露。
…本当にめちゃめちゃ凄い…!!面白い!!こんな凄い人が世の中にいたのか…!!
と、もうぶったまげました。
飯島さんの演技も凄かったのだけど、山田さんの活弁がこれまた本当に…!!
山田さんの活弁ショー、見たことない人は1度見た方が良いですよ。最高です!!
あたしは映画の主題歌…特にエンディングテーマを担当する事が夢でした。
それをこんな素晴らしい方々との映画で叶えることができて本当に本当に嬉しかったのです。
コメント、本当に本当にありがとうございました!!
またきっと音楽つけさせてください!!いつでもやりたいです〜!!



「線香花火みたいな恋情と火炎ビンのごとき怨情…圧倒的な歌唱力で産みだされる彼女の世界はオンナであることの罪と幸福で溢れている。それがまた面倒くさいほど愛おしくて…!」by,イチキ游子/女優


今回コメントをいただいた方の中で唯一の女性であるこの方、イチキ游子さん。
このコメントは女性にしか書けない…いや、イチキさんでないと書けないコメントだとあたしは思います。
イチキさんとの出会いは実はとても最近だったりします。
NACK時代から応援し続けてくださっているある方がイチキさんをどうしても紹介したいといっていて、イチキさんのライブ「夜会巻き」に行ったのが最初の出会いでした。
さすが、あたしを長年よく見てきているその方が紹介してくれる人や舞台ってハズレがなくて、だからイチキさんのライブにも行ってみようと思ったのです。
同じ女で、たった一人で、こんなに面白い事をいろいろ出来るイチキさんに一目惚れでした。
一目で女優という枠を超えて、ステージに立つ者としての心得を完全に持っている人だ、と感じました。
そして一度Black&Blueのゲストとして出ていただきました。
今まで「くわれる」という感覚を感じた事がなかったあたし。
同じステージに立つ事で脅威さえ感じる存在感を感じたのはイチキさんが初めてでした。
変な話、イチキさんを超えたいって凄く思うんです。
勝手にライバルと思っているのです、あたしは…イチキさんを。
しかし同時に物凄く大好きで、他でステージに立つときは絶対に1番最高でいて欲しいと本気で思うのです。
これはあしたのジョーでいう、ジョーから見た力石の存在に近いものなのかもしれない。。
俺の力石、あたしのイチキ。
そんなところでしょうか。w
最近では毎日なにかしらで連絡を取り合わないと気が済まないくらいの仲になってしまいました。
イチキさんは知れば知るほどいろんな所が面白くて、いつの間にか夢中になってしまいました。
とにかくとにかく、今回のBlack&Blueのレコ発ワンマンのオープニングアクトはこの人しかいないって思ったのです…!!!
きっと極上のステージを見せてくれる事でしょう。。
あたしはそれを超えるステージをやらなくてはいけないのです…!!
なんて最高の挑戦!!
こうなってくると、単なるオープニングアクトではなく「Black&Blue vs イチキ游子」なんじゃないのか?!
そう言ってしまっても過言ではない気がします。
今、あたしが1番注目しているステージに立つ人、これが「イチキ游子」です。
そんなイチキさんからのコメントを一番最後に載せさせていただきました。
コメント本当にありがとうございます!!!



以上、コメントの紹介でした。
皆さん、ご多忙の中、本当にありがとうございました!!

皆さんの言葉があって、自分でもこのアルバム「人間なんて」はとてもとても大事で大好きな1枚となりました。
だから、出来るだけ多くの人に聴いてもらえたら…と願ってます。

Black&Blueの1stアルバム「人間なんて」は、10/1発売です。
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