2018/5/10

着きました〜オランダ  



9時間のフライトでヘルシンキへ、そこからさらに2時間でオランダアムステルダムへ、そしてバスで1時間。
デンハーグという町のホテルに到着しました。
日本だとすごく夜中だから、皆ちょっとお疲れだと思います。
でも長い飛行機も結構元気で、そして荷物も全て出てきたのでばんざーいクリックすると元のサイズで表示します
 
添乗員さんは前回と同じ、元気いっぱいのTKさんです。
前回のドイツ旅行に行ったメンバーの名前もしっかり覚えていらっしゃいます。前回参加で今回は参加されていない方のことも今回参加されていなくて寂しいなーって、言っています!
 
デンハーグのホテルはなかなか綺麗で快適です。無事Wi-Fiも繋がり、これでブログアップもできるわクリックすると元のサイズで表示します
 
オランダは西洋とちのきに沢山花が咲いています。ホテルの前の木も花が沢山咲いているけれど、何の木かしら。明日聞いてみるね。
 
明日はフェルメールを見たり、デルフト焼きを見学したりする予定です。
 
                               間庭小枝


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2018/5/10

ボワモルティエ(^.^)  



ボワモルティエって、下を噛みそうな名前なのですが、リコーダーやフルートをやっている人にはお馴染みの作曲家の名前です。あまだれのコンサートで、ボワモルティエのコンチェルトイ短調を、はるにれのみなさんが演奏します(^_^)
ボワモルティェはバッハと同じ時代、バロックの頃のヒトです。肖像画はなかなかのイケメン(^3^)/
コンチェルトと聞くと、大抵の方はオーケストラの前にピアノやバイオリンのソリストが来て、全体の指揮はコンダクター、というスタイルを思い浮かべると思います♪
が、バロック時代のコンチェルトって、ちょっと違うスタイルなのです。
複数の楽器のソリストがソロを演奏→その他大勢が合奏→ソリスト→合奏・・・っていう風に繋がっていくのが特徴。有名どころでは、ヴィヴァルディの四季も、合奏協奏曲にあたりますね♪そして、後の時代のコンチェルトよりも少人数編成、指揮は大抵ソリストが兼任します♪
ボワモルティエが笛4部でできる合奏協奏曲を作ってくれたから、今の時代、我々でもこのスタイルを楽しむことができます。
それにしても、ソロの多い1stは息吸うとこがなくて、休みの数え方が難しい3rd,Altoは入るきっかけがつかめ〜ん(^o^;)悪戦苦闘中ですクリックすると元のサイズで表示しますでも、ずいぶんまとまってきましたよん(^^)dあと一ヶ月半、がんばりましょ(^з^)-☆
 
tammypoo
 

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