2012/9/26

ユリの続きです。  

昨日は、「白い色は恋人の色」に出てくるユリのことを載せました。
「火の山の子守歌」という歌

  夜が配る、優しさの便り
  (中略)
  火の山の麓、ナルコユリ咲く
  ささやかな風に
  吹かれて、一人で

という歌詞です。
どんなユリかな〜?
この火の山というのは、阿蘇山です。この地方の人にはお馴染みの花なんでしょうね。

ユリって文学や詩や絵の中に沢山出てきますね。
白いユリは、特に西洋では、純潔のシンボルなんですよね。

白百合の君なんてね。
今はいないね!
  
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