2010/6/16

U-Z Project 本日16日O Eastはいかに  U-Z Project

  残念ながら、本日の公演は参加することができません。
 本日参加される方は、是非、情報をお寄せください。

 17日は参ります。
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2010/6/16

U Z Project  Osaka大阪 Big Cat  U-Z Project

  昨日、コンサートに出かけている間に届いていたEuro Rock Press45号のEddie Jobsonインタビューにもありましたが、U-Z Projectのメンバー参加資格はそれぞれの分野で世界有数のレヴェルの持ち主であること、とありました。その言葉通りの最強のラインナップです。これだけのメンツをそろえられるEddieは流石です。
 恒例の主催者さんのプレゼント写真です。
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01Wフロッピーのカバー裏に直筆サインをもらいました。
 Eddieには、もうこれには書いてあるじゃないか、と笑いながら言われましたが、印刷モノであり、しっかり裏に書いてもらいました。ちゃんと印刷モノを意識して書いてくれました。細かな配慮が行き届いています。
 これからはこれが表(おもて)です。

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 先のインタビュー記事にも、日本のファンが一番歓迎してくれる、と強調していました。
 Zealotsは登録した証拠をプリントアウトしたものを持参すれば大丈夫なようです。
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2010/6/16

大阪公演無事終了!  U-Z Project

  無事初日の公演が終わりました。さすがに、それほどキャパの大きくない会場で、ツインドラムと、強烈なベースのリズム隊で、時折、Eddieのキーボードとバイオリンがかき消されてしまうことがあったのが残念でした。が、ハイテクぞろいで、ボーカルも声量充分、Eddieの腕はますます冴えわたり、選曲がまたひと工夫されていて大いに楽しめます。要するに、毎年公演をしても、、常に変化に富んで、面白いパフォーマンスが繰り広げられる、そんな予感がするライブです。
  O Eastでは音響の問題はほぼ解消されるものと期待します。いや、音の聞こえ方は 座る位置にもよるので、一概に私の感想が正しいともいえないかもしれません。
 選曲はUKプラスKing Crimsonが中心でした。あえて、ここでは、曲名は伏せておきましょう。当日のサプライズのほうが絶対感動します。とはいえ、他のウェブサイトで漏らす人がいるでしょうから、あまり意味を成さないかもしれませんが。
 昨年とは違った展開で、何が出てくるのか、楽しみです。意外なビギニングは拍手をするタイミングを失いましたが、それはそれでよかったと思います。

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 Zealotsメンバーに絞ったサインセッションは正解でした。昨年は公演参加者の7〜8割が長蛇の列を組んで、本当にEddieが気の毒でした。今度はコアなファンだけでしたので、余裕を持って一人ひとり丁寧に接してくれていました。
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2010/5/25

Marc Bonilla Slaughter On Memory Lane  U-Z Project

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2010/5/25

Keith Emerson & Marc Bonilla Hungary 2006  U-Z Project

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2010/5/25

Mike Mangini Hot For Teacher  U-Z Project

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2010/5/25

Billy Sheehan  U-Z Project

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2010/5/25

TJ Helmerich Horizon Dream  U-Z Project

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