あたしへの意見、苦情、コンサートへのお誘いなどはこちらまでお願いねん。

映画の試写会、一緒に行く人がいなかったら、あたしを誘って〜〜

→ Bobliotheca書庫@Amazon.co.jp

別館≪ロックじゃんけんぴょん≫のほうにも来てくだぱい

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2019/5/10

【聴かず嫌い克服】 PAULINE OLIVEROS / Accordion & Voice  ワールドミュージック

今までごめんなさい度:☆
今後は愛聴盤になる度:☆




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2019/3/20

【聴かず嫌い克服】Toquinho & Paulinho Nogueira  ワールドミュージック

今までごめんなさい度:☆☆
今後は愛聴盤になる度:☆☆




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2018/11/16

【聴かず嫌い克服】The SABRI FAMILY / 5 Ragas  ワールドミュージック

今までごめんなさい度:☆☆☆☆
今後は愛聴盤になる度:☆☆☆☆




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2018/11/13

【聴かず嫌い克服】Ustad Alla Rakha & Zakir Hussain  ワールドミュージック

今までごめんなさい度:☆☆☆☆
今後は愛聴盤になる度:☆☆☆☆




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2018/8/13

【聴かず嫌い克服】THE CHIEFTAINS / 2  ワールドミュージック

今までごめんなさい度:☆☆☆
今後は愛聴盤になる度:☆☆




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2018/8/1

【聴かず嫌い克服】BOMBINO / Agadez  ワールドミュージック

今までごめんなさい度:☆☆☆
今後は愛聴盤になる度:☆☆


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2018/6/25

【聴かず嫌い克服】SOLO & INDRE   ワールドミュージック

今までごめんなさい度:☆☆☆
今後は愛聴盤になる度:☆☆




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2018/5/20

【聴かず嫌い克服】TITO PUENTE / In Percussion  ワールドミュージック

今までごめんなさい度:☆☆
今後は愛聴盤になる度:☆☆


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2015/9/10

【concert】9/9(水) ヴィニシウス・カントゥアリア・カルテット/コットンクラブ  ワールドミュージック

 愛人に自分のお小遣いでは行けないちょっとゴージャズな場所に連れてってもらいまちた。小さな声でボソボソ歌うボサノバ、途中、あまりに気持ち良くてウトウト。

イケメン度:☆☆
名曲度  :☆☆☆☆
ブラボー度:☆☆☆☆
会場禁煙度:☆☆☆☆☆


   


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2015/2/27

【concert】2/26(木) ロマフェスト5カ国ジプシーフェスティバルコンサート/杜のホールはしもと  ワールドミュージック

 ヘプタパラパシノクちゃんと午後の授業をサボって見に行きました。平日なのに開演が14:00なんで、まともな仕事を持ってそうな人は客席には皆無。近所のおばあちゃんの大集会でちた。
 ジプシーのミュージシャン/ダンサーを集めて日本中をツアーする企画、今年は東欧のジプシー・グループに加え、ジプシーの故郷であるインドのラジャスタン地方からドードもやって来ました。まさに、トニー・ガトリフの映画『ラッチョドローム』のステージ版みたいな内容でちた。
 素敵な音楽とダンスで楽しすぎ! 最も圧巻だったは、インドの蛇つかいの村からやって来たイケメン! 頭に1〜4個のコップを乗せ、さらにその上に水がたっぷり入った瓶を乗せてステージを動き回り、剣や剣山の上にも乗っちゃう荒業を披露したんだわさ。

イケメン度:☆☆☆☆(パタパタ踊りや木片超高速カチカチが出来ると、顔がジャニーズ系でなくてもイケメン度アップ)
名曲度  :☆☆☆☆
ブラボー度:☆☆☆☆☆
会場禁煙度:☆☆☆☆☆






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2015/1/17

【concert】1/16(金) 東京キューバンボーイズ/芝メルパルクホール  ワールドミュージック

 音楽ジャンル的にカトちゃんの「チョットだけよ」が見れるかもっつ〜ことで、ボーボーちゃんと一緒に芝公園まで行きました。17:30開演。仕事や学校がある人は見にいけまへん(あたしらはニート)。会場は老人ホーム状態。結成75周年つ〜ことでゲストが多数。ペギー葉山超貫禄だったよん!
 今でこそウ〜、マンボー!はジジババ系音楽だけど、終戦直後の灰色かカーキ色だらけの音楽界をいきなり総天然色に変えたのがこのあたりの人たちでしょう。圧巻だったのが第2部の東京スカパラダイスオーケストラ(こっちは結成25周年)との共演。歴史の厚みを感じたわよん。
 みんなが知ってる有名な輸入曲をやって楽しくやりましょ〜だけじゃなくて、初代リーダーがキューバ音楽のコンテクストで作曲した小難しい組曲の一部を演奏するなど、予定調和と訃報の確認だけで終わらせないっつ〜強い主張が感じられたコンサートでちた。
 客席には戦後の和製ビッグバンド、シャープス&フラッツの原信夫も来てたみたいですが、結局、カトちゃんは来なかったわん。

イケメン度:☆☆
名曲度  :☆☆☆☆
ブラボー度:☆☆☆☆☆
勉強になった度:☆☆☆☆☆
会場禁煙度:☆☆☆☆☆





   

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2014/8/10

【concert】8/10(日) エピゾ・バングーラ&フレンズ/武蔵野市民文化会館(小)  ワールドミュージック

 ギニアのミュージシャン、エピゾ・バングーラのコンサートに行ったよん。コラっつ〜大型ハープや西アフリカの木琴、パラフォン、ジェンベを演奏しちゃうマルチプレイヤーぶりもあっぱれなんだけど、日本語が超堪能だったんでビックリ。ネットで調べてみたら、何度も来日してるみたい。も〜〜〜、誰も教えてくれないんだから〜。ひどいわね〜。今日はコラの美しい響きを堪能。エピゾの弟、カラモコのコラのテクニックもすげ〜!
 エピゾはサンコンさんと同じ村の出身なんだとか。

イケメン度:☆☆
名曲度  :☆☆☆☆
ブラボー度:☆☆☆☆☆
会場禁煙度:☆☆☆☆☆


   



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2014/7/19

【concert】7/18(金) 小松亮太と13人の仲間たち『ブエノスアイレスのマリア』/なかのZEROホール(小)  ワールドミュージック

 ステテコパパたんも闇金KATYたんも付き合ってくれなかったので、お一人様で中野に行きました。何せタンゴなので、客席はロック以上の老人ホーム。
 しかし、誰でも知ってる名曲を堪能しましょうというよりもむしろ、なかなか演奏される機会のない珍曲を全曲演奏するっつ〜超冒険的なコンサートだったよん。エレキギターやナレーション、銅鑼までが招集されて、普段より大編成。こ〜ゆ〜時のギターはきまって鬼怒無月
 「ラ・クンパルシータ」のような踊れる音楽だけがタンゴじゃないのねん。イッちゃってる歌詞のついた、じっくり聞かなきゃ理解出来ないタンゴもあるのねん。

イケメン度:☆
名(迷)曲度:☆☆☆☆☆
ブラボー度:☆☆☆☆☆
ためになった度:☆☆☆☆☆
会場禁煙度:☆☆☆☆☆


   

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2014/6/17

Sachal Studios OrchestraがEleanor Rigby  ワールドミュージック

 「Take Five」で有名になったパキスタンのオーケストラが、ビートルズの「エリナー・リグビー」に挑戦。後半のサウンドで最初から攻めてもらいたかったわん。来日公演実現しないかしらん。





  


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2013/5/1

【concert】5/1(水) 聖者の宮廷講 第16講:バダル・アリー・ハーン楽団  ワールドミュージック

 SMAPのPV撮影に行けなかったので、顔の濃いヘプタパラパシノクちゃんと一緒に東中野の驢馬駱駝に行って、パキスタンから来たカウワーリーのグループのコンサートを見たよん。インド系もしくは中近東系国籍不明の日本人大集合で、ジャニーズ系日本人はあたしだけ。超マイノリティだったわよん。え〜〜ん。

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 現地ではこ〜ゆ〜様子だっつ〜ので、主催者から1ドル札を持って来いっつ〜指導があり、会場でも千円を1ドル札10枚と交換する両替サービスをやってまちた。(↓参考資料)



 寺原太郎と共演してインドの古典音楽を共演した後、カウワーリーがスタート。早くも1曲目で最前列のスキンヘッドのオジサンが1ドル札を撒き始めたのを皮切りに、2分に1度は誰かが札を撒きに来たよん。最終的に1000ドルに達したんじゃないかしらん?

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 ハーモニウムの前に

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 タブラの前に。撒かれた札はすぐに日本側のスタッフが回収に来ちゃったので、派手に散らばってるシーンは撮影できなかったわん。

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 あたしは机の引き出しの中にあった1ドル札2枚を持って行ったのですが、みんな気前良く10枚単位でドバ〜ッと撒いてるので、たった2ドルなんてみみっち〜金額じゃ恥ずかしくて撒けず、結局持ち帰ることに。え〜〜ん。
 楽士たちにお札を撒くのは日頃の穢れを祓う意味があるそ〜ですが、あたしはSexy Zoneよこしまアリーナ公演でグッズをたくさん買って心身の浄化をするわん。


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 最後の方の曲では、お札大判振る舞いスキンヘッドのオジサンは感極まってマフラーをバダルたんに、青い上着をハーモニウムの人にかけ、指輪もあげちゃってたよん。

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 あたしはヌスラット・ファテ・アリ・カーンは見れず仕舞だったので、この手の音楽は今日が初体験。インドのシタールの音楽だと長い時間かけて徐々に盛り上がって行くのが多いけど、カウワーリーは明るい曲が多く、しかも、最初からノリノリなのよん。ところで、この人たち、去年も来日してたのねん。知らなかったわん。今年も「幸せなら手をたたこう」で超盛り上がり。(↓去年のコンサートの様子)



カワイイ度:☆
名曲度  :☆☆☆☆☆
ブラボー度:☆☆☆☆☆
会場禁煙度:☆☆☆☆☆



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