「初めてだから」ミノインタビュー  ミノ

Special Intervire ミンホ(SHINee)衛星劇場

「初めてだから」SHINee ミンホ“20歳の頃の情熱を思い出してもらえたらうれしいです”Kstyle

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以下、一部抜粋

―演じられたのはテオというとても明るいキャラクターでした。演じていて気を使ったことは何ですか?
今までさまざまな役柄を演じてきた中で、テオはいちばん明るく活発な役柄でした。
自分の気持ちに素直で、好きになった相手には直接言葉で伝える。
そんなテオに惹かれながら彼の繊細な気持ちを理解して、他の俳優さんたちと呼吸を合わせることを心がけて演じました。


―撮影現場で楽しかったこと、思い出に残ったことはなんですか?
たくさんあり過ぎて選ぶのは難しいのですが・・・。
今も共演の俳優さんたちとは連絡を取り合うくらいに仲良くなりました。
ある暑い日の撮影では、あまりにも楽しくてふざけ合い過ぎてしまって、監督からカットがおりない、ということもありました(笑)

基本的にはソウルで撮影をしたのですが、旅行で海に行くシーンがあり、この時はもう全員、本当に旅行に来ているような気分で楽し過ぎてはしゃいでしまいました。
楽しい雰囲気が映像を通して、みなさんにも伝わると思います。


―テオのおしゃれなファッションも注目でした。衣装についてご本人が意見を出すこともありましたか?
自分の意見も取り入れてもらいました。
テオは裕福な家庭で育った息子なので、ファッショナブルに着こなせるんじゃないかと・・・。
例えば男っぽく見せたいときはタイトなファッションにしたり、でもまだ20歳の未熟な大人ですから、ふだんはダボッとしたトップスにハーフパンツを着たり。色づかいも気にしましたね。


―最後に「初めてだから」の見どころをお願いします。
日本の20代のみなさんにも共感してもらえるドラマです。ひとりひとりの登場人物の感情に寄り添ってもらえたらと思います。
ドラマを観終わった後、自分がどんな20歳だったか、当時の情熱を思い出してもらえたら嬉しいですね。
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