2016/11/17  0:17  「二人の男」試写会×ミノ  ミノ

「二人の男」SHINee ミンホ&マ・ドンソク、マスコミ向け試写会に出席…“悪い男”2人の相性に高まる期待(総合)Kstyle

   
>16日午後、ソウル広津 区紫陽洞 ロッテシネマ建大入口で、映画「二人の男」のメディア試写及び記者会見が行われた。

M:アクションシーンを撮ったら、ワンショットワンキルで済ませられた。
アングルも、このようにしたらもっと格好良く映ると教えていただいた。
新しいイメージで皆さんに接さなければならないので、そういう部分でぎこちなくないか不安があった。
(マ・ドンソクからの)応援の電話を取るやいなや、もっとやりたくなってかぶりついた。
自信が湧いたら、心配よりは興味の方が大きくなった。


―同じ事務所のEXOディオは同時期に映画「兄貴」を公開する。これについて
M:試写会に招待したかったが、これほどにも重なるとは知らなかった。
心配ではあるが、良い競争になったら嬉しい。好きな後輩なので、『兄貴』の方もヒットして欲しい。


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タグ: 二人の男

2016/11/11  18:00  スタースケッチ+HIGHCUT×ミノ  ミノ

Olleh TV スタースケッチ11月2週チェ・ミンホ編
   

[They are coming]
#マ・ドンソク #チェ・ミンホ、2016.11.17
#highcut #highcutstar #二人の男
highcutstar Instagram

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タグ: 二人の男

2016/11/8  0:32  「二人の男」予告編+挨拶映像  ミノ

拍手:ペンミの記事に1件ありがとうございます

SHINee ミンホ「デビュー9年目…SHINeeには新人の覇気がある」Kstyle
とても読み応えのある、内容の濃ゆ〜い記事です

僕の初の主演作である「二人の男」が11月の公開を確定しました!
今回釜山映画祭に招待され行ってきましたが、多くの方々の熱い関心と愛情を受けてとても感動しました。
公開を控えています。多くの方々に関心を持ってほしいです。たくさん応援してください。
急に寒くなったので風邪に気を付けてください。


緊張感漂う #二人の男 予告編公開!⇒Facebook
こっちの予告もスゴイ!!

釜山映画祭でお披露目!SHINeeミンホ映画初主演『二人の男』はどんな映画?[with]JOSEISHI.NET

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ケチュンお婆に続き二人の男のミノもドストライクすぐる(*´ω`)
主役だしアクションシーンも多いし、これは見てみたい!!
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タグ: 二人の男

2016/10/26  21:42  @star1 × ミノ  ミノ

(@ star1)11月号SHINeeミノ写真集撮影現場スケッチ
   

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白い衣装のが一番好み(*´ω`)

   
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2016/10/14  12:00  @star1 ミノインタビュー  ミノ

SHINee ミノ「SNS?いっそのこと、写真展を開きますよ。」

SHINee ミノが、最近 @star1 2016年11月号に公開される画報撮影を行った。

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―SHINee特有の音楽的カラーもすべて異議なくよく合ってるか?
メンバー同士の意見もたくさん出して、お互いに合わせようと努力する方です。誰か一人がうまくやるというより、お互いに努力するおかげです。
SHINeeの魅力は成熟してない感じ?時間が経っても新鮮で、覇気が漂う姿がまさにSHINeeの魅力です。今後もそのような姿を失わなければと思います。


―KBS2「花郎」について
ご一緒した俳優たちとここまで親しくなって、近付けるとは思わなかったです。
撮影が終わっても、すでに何回か集まって一緒にご飯も食べておしゃべりもしました。
一つの作品で同年代の俳優達とこうやってみんなで会ったり、親しくなることは大変なんですが、不思議でもあって、個人的にすごく楽しく撮影できました。


―SNSをしてないですが、スケジュールがない日は主に何をしてるのか
運動を主にします。SNSはきっかけがうまく掴めないこともあって、まだ必要性を感じません。
(記者:もったいない)いっそのこと、写真展を開きますよ(笑)


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2016/10/13  18:00  映画「二人の男」ミノインタビュー(2)  ミノ

―俳優の夢はいつから見ていましたか。アイドルの前に俳優を夢見たことがありましたか
映画を見るのがとても好きで、子供の頃も劇場によく行きました。
中学1年の時に漠然と映画俳優になりたいと思っていました。本当に漠然としたもののSHINeeでデビューをした後、演技が上手な他の俳優を見て「僕が果たしてあのようにすることができるだろうか?」という不安を感じました。
自信を持つようになったのは、僕が一歳でも若いとき僕の姿をスクリーンに、ドラマにたくさん残さなければならないという事を悟った後からです。
縮こまらずに堂々と、たくさん学ぶ事ができる経験を積まなければなければならないと考えます。


―恐怖ではなく、演技に対する意欲や楽しさの方がより大きいと
できないと非難されるのが怖くないかと言われれば嘘です。
しかし、甘受しなければならない部分だと思います。足りない部分は受け入れて直さなければならないかと。
もちろん、誰でも最初からみんな上手にしたいと思います。しかし、僕はその程度で持って生まれた俳優ではないと思うので、多くの経験が必要です。
SHINee活動と並行するのが体力的に大変だが、演技現場がとても楽しい。現場にいるとき僕は生きている気がします。


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―SHINeeとして舞台に立つ時とカメラの前で演技する時、その面白味はどのように違いますか
二つとも驚くほど過程が違います。数学で例えるなら正解は同じですが式が違います。
舞台に立つまで熱心に準備してファンの前で披露する時の感動がある。
演技する時は苦労して作った後、作品が公開された時の周りの反応に感動を感じて。同じだけど違って、違うけど同じです(笑)


―アイドル出身の俳優たちに札のように付きまとう先入観も克服すべき問題だ。
名前はマイナスではなく、むしろプラスになることができると考えています。
多くの人が演技する僕を見て「どれくらい上手いのか一つ見てみよう」と思うだろう、僕が本当に上手なら、より良い視線で見てくれないか。
そのように認識を変えるのは自分の能力の問題だろう。肯定的に考えると、むしろ他の俳優たちと比較して見た時にプラス要因であるようだ。


―SHINeeはすでに歌謡界頂上に上がった。俳優としても早く頂上に立ちたいという欲はありませんか。
ゆっくり行きたい。SHINee活動をしながら、僕はこのように多くの愛を受けても構わないようで、とても感謝している。
だけど、だからといって演技する時も「早く成功しなくちゃ」というのは欲張りであるようだ。
早く行けば逃すことが多いようだ。演技の経験が一番重要なことだから、ゆっくり行って、多くの経験を抱えて頼もしい俳優になることができないだろうか。


大体こんな感じだろうという、ざっくりとした翻訳なのでおかしい部分も多々あるかと
あと一部翻訳してない箇所がありますm(__)m
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