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200707

2020/7/8 | 投稿者: kikori

朝 雨が非道くて労働中止

ああうれしや

さあてなにすっかなあ。
とりやえずめし

ぼんやりしていたが、
ややあって脳の活性

ひさしぶりにちょいと達成

私は自粛の初期に膀胱を鍛える運動をやっていたが、かったるくなってやめた。

そしたら最近ますますの頻尿ぶりで、一時間に三度トイレに行くことも珍しくない。
夜中も三度くらい起きる。
おまけに以前のようにビューって出ない。
しかも、漏れそうな感じでトイレにいっても五秒がとこかからなければ放水しない。
前はすぐにビューって出た。
いよいよ年寄り病か。
前立腺肥大か。
或いは膀胱の弱りか。

ネットで調べたらやはり私のような症状は前立腺肥大か過活動膀胱の上、膀胱の尿を押し出す筋力が弱っているかだと書いてある。
ともかくこの際、泌尿器科に行こうと思っていたから休みのこの機会を逃すまい。

目星を付けていた泌尿器科の医院をネットで検索。
いやあ、受付のひとの評判が悪い。
しかしこれは信用ならぬ。
嫌がらせの可能性もあろう。
それにそんな態度の悪い人は最近珍しいから、もし本当にそうだったとしても見てみたい。

いってみる。
受付のひと全く優しい感じ。
私は初めて来ました、と言った途端に保険証をみた隣のひとが、いや、10年以上前にいらしてますよという。
なんたる驚異的記憶力。
パソコンでみたらやはりそうだという。
思い出しました。

そういえば来たことある。
その頃私はおしっこをするとなんだか下腹に嫌な感じがして、平生でも陰茎の付け根あたりがシクシクするし、心配になってここに診てもらいに来たんだった。

それで、やはり尻の穴に指を突き入れられて、ああ、と弱い声が出てしまって恥ずかしかったのを思い出した。

結果、その時は前立腺炎であった。
特段悪い行為をしたり汚い手で陰茎を触ったりとかではなくて、若いひとでもなる病だと聞いてほっとしたのだった。

それで此度だが問診をしたのち、やはり辱しめを受けた。
ドクターはおじさんだが、看護師のひとがまだ若そうな女性で、尻を拭いてくれた。

私は尻をきれいに保っている。もしライブでズボンがずり落ちても良いようにだ。
実際名古屋で私は興奮しているから知らぬ間に尻を剥き出しにして歌っていたことがあるのである。
だから、風呂でソルトオイルを塗ったり、上がったらローションを付けたりしている。
しかしながらけつの穴の周りの毛は始末していない。私は割りと下の方は剛毛だ。

それで、前立腺はなんともないという。
腫瘍的なしこりも確認できないという。
それで、ドクターがなにか他に気になる点はないかと聞くから、私は小便がピュッと出ないといってしまった。
ビューっというつもりがピュッと言ってしまい。

たぶん過活動膀胱に違いなく薬を出してもらったが、一応年のため血をとって腫瘍の検査もしてもらうことにした。

そして受付のひともドクターも看護師のひともみんな優しかった。
ネットの評価やコメントは信用すまい。

夜はん 昨日からネヴィルがラーメンが食べたい、メーランが食べたいとしつこいからそうしようとNつを待ったがなかなか帰ってこない。
私は腹が減るのを耐え抜いた。
八時半を回ってやっと帰る。

だいちゃんでうまうま。

帰って寝ていた。



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