KEY×音エモン  SHINee日本番組

ドラマ3年A組の撮影が近所の学校でも行われてるらしくって嬉しいッス(∩´∀`)∩
最近、役所がロケ地にどうですかーってめっちゃPRしてるから色んな作品で地元が使われてる

■音エモンゲスト:KEYくん

―日本でアルバムをリリースすると決まった時どうだった?
出来るってなって色々音楽を選んで、レコーディングとか振付を準備しながら本当にテミンくんを尊敬することになって「お前これやってきたの?」ってなって。
その前は頑張ってるのは知ってたけど、こんなに色々1人でやることが多かったんだって思うことはあんまりなかったんですね。


近藤:テミンくんもソロのアルバムでこの番組にじつは去年来てくれて
K:あー、そうですか。大丈夫だったんですか?
近藤」もー完璧だったよ!
K:絶対ウソだ(笑)

―1人で色々決めたり活動するのはどうですか?
責任感を持つことすごく重いですね、心が。
選んだりするのは責任感が出てくるじゃないですか。だから選ぶことにすごく集中しないといけないみたいな気持ちがあって、そうですね、責任感を持つこととSHINeeの音楽、そしてソロを出してるメンバーと違う音楽を見せなきゃダメだから、そこにも集中したというか。


―コンセプトを決めてから作った?
コンセプトをまず決まって音楽を選んだことではなくて色々聴きました。
色んなジャンルの音楽を聴いてその中に「Hologram」があったんです。Hologramを聴いたらアルバムの全体的なコンセプトを一瞬思うことが出来て、ステージの上で僕が歌ってることも想像が出来たし、それからこの曲がタイトルだって思って。
振り付けもこの曲はこの方が作ってくれたら嬉しいなと思ったら本当にそのダンサーさんが作ってくれて(思ってたことが)現実的に目の前で出来た。


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―作詞はしましたか?
Hologramの中はアートワークで参加して、日本語がそんなに書くこととか作詞するぐらいはないので、だから「こことかは変えてください」とか例えば歌詞の内容を読んで「いい歌詞ですね、これにしましょう」とかはあったけど、作詞はしてないですね。

―ジャケットについて
あのChocomooっていうイラストレーターとボク友達なんですけど、「これがアルバムのジャケット写真だから特別なものを作ってほしいです」って言ったら、そのイラストレーションの上にホログラムの色が、はい。あの色はやらないですChocomooさん。すごく感謝してます。

―コンセプトとしてKEYくんが思い描いてたものにちゃんと仕上がってるんですね。
あの入ってるものはユニバーサルが選んだやつで、それはボクと関係ないです、事務所が(笑)

―書き初めで抱負を一言!
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【続ける】いつもライブの時に最後のMCとかで「もっといい姿を見せれるようにもっと頑張ります」と言って来たと思いますけど、韓国であったサイン会に日本のファンの方が来てくれて「もっと頑張らなくてもいい。このままでいいから、もっと頑張らなくてもいい」って言ってくれて、わー!ありがとう!!みたいな。
もっと頑張らなきゃいけないみたいなプレッシャーがなくなっちゃったんです。
心が変わったというか。続けたらいいんだって思ったんです。
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